ソルフェージュ第168回

歌のレッスン。

発声はいつものように先生が指定する音形で下のファから上のソまで上行はレガートで下行はスタッカートで。上をソまで上がったのは初めてだったかも?

「才能を育てる子供のソルフェージュ 上」はハ長調の課題「29」から。
ピアノで最初の小節だけ弾いていただき、あとはピアノなしで歌う。音程が違うところでは注意を受けピアノで音を確認して歌い直し。音が直るとブレスを忘れたりでなかなかうまくいかない。一応「39」まで歌ったけれど「次回は『36』からもう一度やって「45」まで歌いましょう」と先生。

歌は「サンタルチア」。今日は最初からイタリア語で歌う。YOUTUBEで読み方を確認してカタカナでルビを振っておいたのだけどそれを追うのに懸命で強弱などは二の次になってしまった感じ。そういうと「書いてたのね。よく読めてるなと思ったのよ」と。「Rの巻き舌ができないのできちんとした発音にならないのですが。大学の時からドイツ語でも出来なくて^^:」と言うと「声楽の人たちは絶対に出来なければならないからいろいろ訓練するのよ」と先生。確かに声楽の方は「出来ない」ではすまないよね。
ピアノの伴奏に合わせて3番目で歌って終了。
次の歌を選ぶのに「新年だから明るい歌がいいよね」と先生といろんな本見ながらあれやこれやと探していたら先生が「『サウンド・オブ・ミュージック』があったよ」と。ちょうど連弾のレッスンも始めるところだし…ということでこれに決定。楽譜をコピーしていただいたけど帰宅してから確認したら途中までしかなかった^^;。次回続きをいただかなければ!

以上で今年の歌のレッスンは終了。
終了後に連弾の楽譜をどう編集するかを先生と相談。とりあえず縮小して譜めくりが要らないバージョンと楽譜集と同じようにつないだバージョンとを先生にみていただくと「縮小したのでも大丈夫かも?譜めくりの失敗も心配しなくていいし」と。と、いうことで縮小バージョンに台紙と表紙をつけなければ。これを正月休みの宿題にしよう!

これで2019年のすべてのレッスンが終了。
先生に「一年間お世話になりました。来年もよろしくお願いします。」とご挨拶をして退室した。
来年は1月8日スタート。正月休み、どれだけ練習できるかな?
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ピアノ年譜21年目

programnote 2019

21年目のピアノの記録

2019年の演奏記録

2019年2月17日(日)♪♪もっと気楽に♪♪第56回大人だけのピアノ発表会 IN OITA
iichiko spaceBe 中練習室2
ピアノ:KAWAI RX7
♪独奏 甘い夢 Op.39-21(チャイコフスキー)
      バラード(ブルクミュラー)

2019年3月16日(土)♪♪もっと気楽に♪♪第27回大人だけのピアノ発表会 IN TOKYO
ベヒシュタイン・サロン
ピアノ:ベヒシュタイングランドピアノ
♪独奏 コンソレーション第1番・第3番(リスト)

2019年5月19日(日)♪♪もっと気楽に♪♪第57回大人だけのピアノ発表会 IN OITA
日本福音ルーテル大分教会
ピアノ:ヤマハグランドピアノ
♪独奏 .パガニーニの主題による狂詩曲第18変奏(ラフマニノフ)

2019年6月23日(日)♪もっと気楽にpresents♪FIOLYMPIC2019
フィオリーレ
ピアノ:ヤマハグランドピアノ
♪独奏 パガニーニの主題による狂詩曲第18変奏(ラフマニノフ) 

2019年8月10日(土))♪♪もっと気楽に♪♪第57回大人だけのピアノ発表会 IN OITA
別府市ふれあいひろばサザンクロス
ピアノ:スタインウェイD274
♪独奏 パガニーニの主題による狂詩曲第18変奏(ラフマニノフ)
♪♪連弾 Summer(久石 譲)

2019年9月1日(日)The 28th Autumn Concert(第28回ピアノ発表会)
大分県医師会館7F 大会議室
ピアノ:スタインウェイB211
♪独奏 パガニーニの主題による狂詩曲第18変奏(ラフマニノフ)
♪♪連弾 Summer(久石 譲)

2019年10月27日(日)楽しむための大人のピアノ発表会『ピアノ音泉 in 渋谷~秋の特別企画』
タカギクラヴィア松濤サロン
ピアノ:スタインウェイD274
♪独奏 コンソレーション第3番(リスト)

2019年11月17日(日)2019 GRAPIA Exhibition
コアやまくに シアター
ピアノ:スタインウェイD274
♪独奏 コンソレーション第3番(リスト)

2019年11月23日(土)♪♪もっと気楽に♪♪第59回大人だけのピアノ発表会 IN OITA
別府市ふれあいひろばサザンクロス
ピアノ:スタインウェイD274
♪独奏 パガニーニの主題による狂詩曲第18変奏(ラフマニノフ)(1巡目)
     コンソレーション第3番(リスト)(2巡目)

今年も9回の人前演奏。
もちろんメインは教室の発表会なので9月の本番までは各地の♪♪もっと気楽に♪♪の関連の会でもパガニーニの主題による狂詩曲第18変奏(ラフマニノフ)をメインに弾き続けたけど、結局、人前では一度も納得のいく演奏にならなかったようで残念。またいつかきちんと弾けるように頑張ってみたいもの。9月以降は2回も新たな演奏の機会をいただけたので今、一番余裕を持って弾ける状態に近いと思われる「コンソレーション第3番」をレッスンでもみていただいて仕上げ直して臨んだ。それでも十分に弾けたとは言い難かったけれど・・・。「コンソレーション第3番」に取り組む中で「こうしてこれまで弾いてきた曲の中から何曲かを繰り返しレッスンでみていただいて自分の手の中にあると思える曲を作りたい」と思ったので来年からは多分、発表会用の新曲と過去の曲のレッスンに絞っていくことになりそう。

レッスンで扱った教材(2019)・チャイコフスキー 子供のためのアルバム 2018.9~
・スケールとアルペジオ(音楽之友社)2007.10~
・ツェルニー30番練習曲(全音楽譜出版)2009.2~(再開)
・Invention und Sinfonien(ベーレンライター版)2016. (インヴェンション)(再開)
・ブルクミュラー25の練習曲(全音楽譜出版)2015.11~(再開)

2019年にレッスンを終了した曲
・パガニーニの主題による狂詩曲より第18変奏(ラフマニノフ)
・Summer(久石 譲)
・コンソレーション第3番(リスト)(再取組み)
・ママ(チャイコフスキー)
・病気のお人形(チャイコフスキー)
・人形のお葬式(チャイコフスキー)
・新しいお人形(チャイコフスキー)
・ワルツ(チャイコフスキー)
・マズルカ(チャイコフスキー)
・古いフランスの歌(チャイコフスキー)
・タランテラ(ブルクミュラー)
・天使の合唱(ブルクミュラー)
・バルカロール(ブルクミュラー)
・再会(ブルクミュラー)
・ツェルニー30番練習曲「27」

2019年末に練習中の曲
・ピアノソナタ第14番 Op.27-2 「月光」第一楽章(ベートーヴェン)
・サウンド・オブ・ミュージック(R.ロジャース)(連弾)
・教会にて(チャイコフスキー)
・つばめ(ブルクミュラー)
・ツェルニー30番練習曲「28」「29」

来年はベートーヴェン生誕250年のメモリアルイヤーなので8月の発表会に向けて「月光」第一楽章を頑張るつもり。年明けからは連弾にも取り掛からなければ!発表会の日程が例年よりも約一か月早いので間に合うのか?更には7月のドクターコンサートでは今年弾いた「パガニーニの主題による狂詩曲より第18変奏」か昨年弾いた「亜麻色の髪の乙女」を弾くつもりなのでこちらもレッスンでみていただかなければならない。先生と相談しながらタイミングを見極めていかなければ。

と、いうことで今年一番頑張った曲は「パガニーニの主題による狂詩曲より第18変奏」と連弾の「Summer」。
弾き納めは「パガニーニの主題による狂詩曲より第18変奏」、弾き初めは来年一番頑張るつもりの「月光 第一楽章」の予定。

2019年12月第4週

2019年最後のピアノレッスン。
いい感じで終わりたいけれどレッスン前に自宅のグランドで弾いてみたらダメダメで今日も期待できない感じ。有終の美は飾れそうにないなぁ・・・。

レッスンで弾く曲:
スケールとアルペジオ:おたのしみ
チャイコフスキー:教会にて
ベートーヴェン:ソナタ第14番 「月光」 第一楽章

スケールとアルペジオ:今日引いたカードは「g:」。B dur,g mollの順に一通り弾く。大きく間違えはしなかったものの何となくヨレヨレ。先生に「B:のブロークンを弾いて」と指示され弾き直し。なかなかうまくいかなくて何度かトライしてどうにかOKとなる^^;。

チャイコフスキー:「教会にて」、まずペダルもつけて両手で最後まで弾いてみたけどまだまだ音を探しながら。特に後半は止まりながら、考えながら・・・。弾き終ると「後半は音は少ないけど弾きにくそうなのでしっかり音を見て弾いて慣れましょう」と。今日指導を受けたのは「9~12小節目、スラーがかかっているところを繋ぐことを意識して。9~10小節目の左手のレラからソに繋ぐところはレを弾いた4の指を立ててソに繋ぎましょう」と部分練習。とにかく慣れるしかない感じ^^;。

ベートーヴェン:「月光第一楽章」、四苦八苦してどうにか最後までたどり着く。今週初めて音を拾った後半はともかくとして前半は家ではもう少し弾けたはずだったのに音を間違えてばかりでがっかり。先生もまだ細かく指導できるような段階ではなく「とりあえず最後まで弾けたのでまずは慣れるしかないですね」と。今日指導を受けたのは
「内声の三連符、ソプラノの音が入る直前の音が短くなりがちなのできちんと最後まで聴いてからソプラノが入るように。内声はず~っと一定に流れていくように弾きましょう。内声の三連符は和音でとらえると「ここは一小節ずっと変わらない」とか「ここで音が変わる」とかがわかりやすいと思います」と。「まず音を間違えないようにきちんと確認しながら弾く練習をしましょう。少し慣れたらソプラノが聴こえるように弾く、曲想を考えて弾くというように進めていきましょう」と。
はぁ、先は長い。

以上で今日のレッスンは終了。
先週決めた連弾の曲の楽譜をいただいた。横位置の楽譜で全8ページ。横位置を縦に並べて縮小すれば4ページで履めくりが要らなくなりそうなんだけど、そうすると音符が小さくなりすぎて見にくいかな?う~む・・・、お正月休み中にいろいろ考えてみよう。
先生とのレッスンは今年はあと1回歌のレッスンがあるけれどピアノのレッスンとしては今週が最後なので先生が来年のレッスンノートと月謝袋をくださった。来年のもかわいい。来年に向けてお正月休みにしっかり練習して頑張りたいところ。

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2019年12月第3週

今日は定時で職場を出れたにもかかわらず、道路が激混みで自宅まで普段よりも30分近く時間がかかってしまった。おかげで直前練習時間があまりとれずどうにかレッスンの課題曲を一通り流して弾いて終わってしまった。今週は自宅での練習時間を十分に取れなかったので直前練習したかったんだけどな…。

レッスンで弾く曲:
スケールとアルペジオ:おたのしみ
チャイコフスキー:古いフランスの歌
           教会にて
ベートーヴェン:ソナタ第14番 「月光」 第一楽章

スケールとアルペジオ:今日引いたカードは「F:」。F dur, d mollの順に一通り弾く。普段に比べればズムーズに弾けたと思う。弾き直しも指示されず「F:は結構出てきますね。先月も第3週に出てきたみたい。」と先生。

チャイコフスキー;「古いフランスの歌」、まず通して弾く。大きな間違いはなかったと思うけどなんだかきちんと弾けた気がしないなぁ・・・と思っていたら。「真ん中のところが焦った感じに聴こえないようにもう少しゆっくり弾きましょう」と。先生に指示されたテンポで弾くと「はい、そうですね。いいと思います」と合格のチェックをいただいた。
「教会にて」、まず「今週、練習時間がとれなくてほとんど弾いていません」と言うと「では片手ずつ見ていきましょう」と先生。片手ずつ音を確認しながら弾くと「右手は問題ないと思うけど左手がちょっと弾きにくそうなところがありましたね」と左手の指遣いを確認する。「片手ずつだと曲のイメージがつかめないと思うので少しずつ両手で合わせてみてくださいね。ペダルはつけられたらつけてみて」と。

ベートーヴェン:「月光 第一楽章」、42小節目までゆっくり弾いてみたけど「家ではもう少し出来たはず~」な出来でがっくり。2ページ目の中盤以降はまだ考えながらなのに「2ページ目の方が一定のテンポで弾けていました。今日は何故か8小節目、12小節目が弾きにくそうだったのでまた練習しておいてくださいね」と先生。
今日指導を受けたのは「左手はBassの音がきちんと鳴るように意識して弾く」「弾き慣れてきたら上のメロディーを出すように弾くんだけど譜読みの段階では中の音を間違えないようにきちんと見ていきましょう」「28~31小節目の保持する音はぎりぎりまで押さえてメロディーが切れないように」など。
更に「もう少し見ていきましょう」と言われ、43小節目以降を音を確認しながら弾く。だんだんしどろもどろになってきたのでどこで止められるかな?と思っていたら全然止められず最後までたどり着いてしまった。弾き終ると「はい、最後まで行けましたね。では来週は最後まで弾けるように練習して弾きにくいところをチェックしておいてくださいね」と先生。
「いままでのところで弾きにくいところはありますか?」と訊かれたけど実際のところ、弾きにくいところだらけで…。「三連符の音が鳴らなかったりする部分が・・・」というと「そういうところは数弾いていくうちに出来るようになるので大丈夫」と先生。しかし、現時点で曲の中盤まで弾くのに10分近くかかっているわけで、最後まで通して弾くと1回弾くだけで20分ぐらいかかるので数多く弾くといっても・・・。やっぱり出来ないところはしつこく部分練習を心掛けるしかなさそう。

以上で今日のレッスンは終了。
連弾の曲、先週先生にお話ししておいた弾きたい曲の中から数曲、先生が楽譜を用意してくださっていたのであれやこれや見てみる。最終的に2択になったんだけど「どっちも同じくらいの難易度だけどこっちのほうが華やかに聴こえるかも?」と先生に言われたのと、先日映画を観たのとで「サウンド・オブ・ミュージック」に決めた。楽譜をどう編集するかを考えなければ!

2019年12月第2週

今日は定時に帰れたので自宅のグランドで練習する時間がいつもよりとれたかも?スケールはH dur, gis mollの日。その後、レッスンの課題を一通りさらう。チャイコフスキー、難しくないのに何故かなかなかうまくいかない。「月光」は相変わらずヨタヨタで「こんな曲じゃないよな~」って感じ。ま、要は今日も期待できないということで^^;。

レッスンで弾く曲:
スケールとアルペジオ:おたのしみ
チャイコフスキー:古いフランスの歌
ベートーヴェン:ソナタ第14番 「月光」 第一楽章

スケールとアルペジオ:今日引いたカードは「As:」。わりと苦手な調(特にf mollが)。As dur, f mollの順に一通り弾く。f:のカデンツで躓いたけどなんとか弾き進み終了。弾き直しは指示されず。

チャイコフスキー:「古いフランスの歌」、まず通して弾く。ところどころ間違えて弾き直したのでがっかりしていると「あ、いい感じになりましたね」と先生。今日指導を受けたのは
「17~20小節目の左手はもっと軽く」「21小節目のペダルを放すのが早すぎ。左手のソを弾いてから放すこと」「30小節目のシをしっかりめに弾いてから31小節目のラをもう少し出す。次のレとソは大きくならないように」など。17小節目から部分練習をしてもう一度最初から弾いたけどやっぱりノーミスでは弾けず。「せっかくいい感じで弾けているので来週もう一度弾きましょう」と。
さらに「教会にて」が新規の課題。「そんなに難しくないと思うので弾いておいてくださいね」と。

ベートーヴェン:「月光 第一楽章」、34小節目までをヨタヨタと弾く。弾き終えると「うん、そうですね」と先生の反応は悪くない感じ。「まず全体をゆっくり弾いてみましょう」と言われ、先生と一緒にゆっくりゆっくり弾きながら指導を受ける。
今日指導されたのは
「ソプラノが付点になっているところで跳ねないように。付点のリズムを意識して」先生と一緒に5~6小節目を弾くと「そうそう、いい感じ」と。次の6~7小節目はイマイチだったようで「5~6小節目がよく出来ていたのでここと同じように弾くことを意識して」と。
「29小節目の右手、残す音はきちんと残して繋ぐことを意識して。そのほかのところも残す音とはなす音をきちんと確認して弾ける速さで練習しましょう」など。
更に35小節目以降を譜読み。「39小節目までは左手がずっと同じなので右手をしっかり練習すると左手は合わせらると思います」と言われ右手の音をゆっくり拾ってみる。「41小節目ぐらいまで弾いてみておいてくださいね」と。
今週練習していてふと思ったのは「弾きにくいところを部分練習してはいるんだけど弾けるようになったと思っても翌日にはまた出来なくなっているのは『しつこさ』が足りない?」ということ。そう言うと「出来たと思ったところが翌日にはもとに持っていることはよくあること。それを繰り返しているうちに出来るようになるから大丈夫ですよ」と先生。それにしても、この曲、こんなに弾けないとは思わなかったんだけど…と愚痴ると「まだ時間はたっぷりあるからひとつひとつしつこくきちんと見ていっています。最初からペダルをつけてなんとなく雰囲気で弾くだけならもっと楽かもしれないけどせっかく弾くんだからきちんと楽譜通りに弾けるように頑張りましょう」と。う~む、雰囲気で弾いても弾けそうにないんだけど…^^;。

以上で今日のレッスンは終了。
連弾の曲について相談する。先週からいろいろ考えて弾きたい曲をいくつか先生に伝えると、先生がメモしてくださり、「楽譜を見てみますね」と。私が挙げた曲がミュージカルや映画音楽ばかりだったので「クラシックで弾きたい曲は?」と訊かれたけど連弾の曲そんなに知らないし…と言うと「連弾曲は難しかったりするけどオーケストラの曲とかで好きな曲はない?」と。弾きたかった「愛の挨拶」はもう弾いたし、なかなか思い浮かばないなぁ。先生が候補を挙げてくだされば選べるかもだけど。
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yamakami

Author:yamakami
レイトスターターの悪戦苦闘ピアノ奮闘記

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